原点に立ち返った教材を作りました

ライティング

こんにちは。

個人起業・複業力の専門家、HYOです。

 

私はたまに、TrainingCampというマーケティングやビジネスデベロップメントを教えるグループで、

 

クイズを出題しています。

 

どの程度私が教えていることをわかってくれているのか、

テスト的な意味合いも含めて、マーケティング、ブランディング、PR、投資、不動産、セールス、セミナー・・・

 

などなど、多岐に渡ったクイズを出題します。

 

そんな中、最近出題したクイズを

こちらでもシェアしておきたいと思いますが・・・

 

【深夜にクイズ】

@Yuya (V) さんから、前作りかけてたライティングの教材作ってくださいって言われたので、
せこせこ頑張っております笑

writing LAB(仮)というものなんですが、
知っておいて欲しい知識がいくつかあったので、
その中から1つ出題します。

コピーライティングを学びたいのであれば、あるいはマーケッターとして売上をあげたいのであれば、
「雑誌」は必ず毎月読むべきなのですが、これって理由わかりますか?

主に2つ理由があるんですが、、、

間違ってても、回答が他の人と被っても問題ないので、
とりあえず回答してみてください。
回答された方に、クイズの答えをお伝えしようと思いますー

 

 

・・・どうでしょう?

 

ちなみにこのグループは、非常に結果が出ており、恐らく結果率でいうと、業界の中でもトップを走っていると思います↓

 

 

毎月毎月、ゼロスタートから収益をあげてくるメンバーが何名も増えていますし、基本的に意識が高い人たちが多いです。

そんな彼らなので、クイズの回答をしていただいても、こんな感じで的を得た発言が多いのですよ。

 

 

 

 

・・・ところが「正解」が出ないんですねぇ〜〜笑

 

いや、これがびっくりするくらい正解が出なかったんです。

 

 

同じく、以前こんなクイズもしましたが・・・

 

 

これもまた、正解は出ませんでしたね〜。

 

そんなこんながあり、

 

「あれ、コピーライティング能力つけてあげたら、もっと軽く楽にふわぁ〜〜っと売上あがるのでは?」

 

と思ってしまったわけなんです。

 

この辺の知識、全てコピーライティングの技術ですからね。

 

 

実際、コピーライティングの基盤がある人は、

売上をあげるまでのスピードがびっくりするほど早いです。

 

 

うちの講座でも、コピーの知識がある人は、0スタートでも、年収1000万円程度なら、スイスイ超えていく人が多いですし、その後数年の間に、年収3000~5000万円までは登っていく人が多いです。

(その後、1億などに到達するまでには、PRやブランディングなど、コピーの知識以外も少々入れていかないといけないケースが多いので、そこまで伸びるかどうかはいかに勉強してきたかにかかってきますが・・・)

 

ネット事業全般に言えますが、やはり、コピーが全ての基本です。

 

逆に、正しいコピーライティングを学んでこなかった人って、

売上をあげるまでのスピードがとてつもなく遅いんですね〜〜。

 

 

まぁ、「コピーを正しく扱えない=人間心理を理解できていない」

ということですから、集客するにもセールスするにも苦労するのは当然でしょう。

 

 

逆にコピーを身につけている人は、人間心理の理解も深く、

どうすれば、集客でき、セールスが決まり、売上が増えるのか・・・

問題なく、わかっている人たちが多いです。

 

 

ちなみに、ネット事業をやっていくにもかかわらず、

これまでコピーライティングをまともに学んできていないなら、

いい機会ですから、今回、しっかり習得しておいた方がいいです。

 

 

実際、売上が立っている人ほど、コピーライティングを重視する傾向にあります。

 

これがリアル店舗ビジネスなら、コピーの力はそこそこでいいですが、

 

ネット事業ともなれば、

まず、ネット通販は商品が届くまで、商品を触ったり、

商品の良さを体感できないわけですから、

いかに文章で商品の魅力をありありと伝えられるか、だけがキーになってきます。

 

 

専門用語でいうと、ネット事業全般で重要になってくるのが、

「転換率やCV率」であり、ここが攻略できさえすれば、

よくあるネットで稼ごうみたいなことをするのは、

余裕しゃくしゃくなわけです。

※転換率とは、アクセス数(ネットショップへの訪問客数)に対して商品が売れる確率を示し、転換率をアップさせることで売上アップにつながります。 ※転換率は、CVR(コンバージョンレート)、購買率、成約率とも呼ばれています。

 

 

実際、ネット系で事業を進めている人は、

転換率を高めるためだけに自己投資をし、

転換率を高めるためだけにセミナーにいき、勉強を重ねます。

 

 

そうして、ネット系のお金持ちは量産されていきます。

 

 

逆に転換率を高める以外の目的で、

なにか学ぶべきことがあるかっていうと、特にありません。

 

 

ネットで金を稼ぐなら、転換率を高める。

 

 

いや、本当にこれだけですよ。

 

この転換率を高めるために自己投資をする・・・という感覚がないから、

だいたいの自己投資は失敗するのであり、

 

もっといえば、転換率を最もわかりやすくあげるには、

やはりコピーライティングの勉強が手っ取り早いんです。

 

 

意外とほんとに、ネット事業やりたいと言っている割に、

コピーの勉強しない人が多いのはどういうわけかわからないわけですが、

とりあえずコピーの重要性だけでも伝わっていれば幸いです。

 

 

もう一度言いますが、ネット企業で一番重要になってくるのは、コピーです。

 

これは実際に通販会社の経営者が口を揃えて言うことです。

 

というより、「コピーが重要」という事実は、

おそらくネットをしっかり取り組んでいる経営者なら、全員が理解していることです。

 

 

理解していないのは、売上が立っていない経営者か、

起業したて、もしくは今後起業予定の赤ちゃん起業家くらいです。

 

 

実際、こないだアンケートを取ったのですが、

年収で3000~5000万円以上に至っている人は

コピーの重要性に気づいており、

 

 

それ以下の方は、コピーは大事かもしれないけど、

とりあえず商品や集客が先でしょ、

と思っている傾向が強いことがわかりました。

 

 

 

え〜〜、はっきり言いますが、

コピーライティングを学ばずに、

インターネットの事業で売上を立てようとしているなら、

諦めた方がいいです笑

 

 

インターネットにおいて、コピーが全てであり、コピーが全ての売上の基盤を支えている、という厳然たる事実は、変えようがありません。

 

 

なので、コピーライティングの教材を作ることにしました!

 

 

テーマとしては、「コピーライティングを学んで、もっと楽に結果が出せるようにしていこう〜〜」と、このようなテーマの教材となります。

 

結論からいうと、

 

「今、現役で結果がバンバン取れるインターネット事業を作っていきたい」と思っていて、

 

なおかつ、極力、自動でものをバンバン売っていきたいと思っている方におすすめです。

 

そもそも、事業が伸びない人、ビジネスでまだ売上が立ってない人というのは、おそらくですが、「コピーライティングを重視していない」と思うのですよね。

 

これもついこないだ、アンケートを取ったんです。↓

 

そして、結果としては、

 

すでに年収3000万円を超えているような層ほど、

コピーライティングが重要だと思っていて、

それ以下の方々は、そもそもコピーライティングより、他のことの方が重要。と捉えている・・・

 

 

・・・とまぁ、そんな結果になったわけなんです。

 

で、なるほどと思いましたね。

 

そもそも、結果が出ない層には、「なぜコピーライティングが重要か、結果に一番直結しやすいのか」を教えていかないといけない。

 

ここからスタートなのだなと感じました。

 

 

ということで、少しお話しますと・・・

コピーさえあれば、正直、商品を作る能力・集客する能力も不要。

 

コピーライティングを学べば、商品を作ることも集客をすることも不要になります。

 

そのため、初心者が売上を作る上でも、最適解の1つだと思っています。

 

1つのコピーを書くだけで、

3~5年間の間、毎年500万円が入るようにする

 

ということも、それほど難しくありませんし、

数をこなせば、年間1億のフィーに届く人まで出てきます。

 

 

実際に商品を持たず、年間3億、5億円の売り上げを立てているコピーライターは少なくありません。

 

 

インターネットのビジネスにおいて、

マーケティング全般を学ぼうとする人が多いですが、

初心者/中級者ほど手を抜くことが重要です。

 

 

なぜなら、集客、コンセプト、PR、ブランディング、商品制作・・・ビジネスで学ばなければならないことは多岐に渡ります。

 

1つ1つの学習に時間をかけていたら、

時間がいくらあっても足りません。

 

 

サボれるところはサボる。

 

この感覚が何よりも重要になってきます。

 

だからこそ、商品制作や集客など、面倒なところはパスすればいいんです。

 

 

コピーライティングは

コピーライティング単体だけあれば、売上が立ちます。

 

どのようにするのか?

簡単です。

 

他社企業の商品販売ページを代わりに書いてあげるのです。

 

そして、その商品の売上の1~5%程度をもらう契約を結ぶのです。

 

 

例えば、1億円売り上げる商品があれば、その5%なら500万円が入ることになります。

 

1つの商品だけで500万円ですから、2つ、3つと複数商品の販売ページを担当していけば、獲得フィーは1000万円、1500万円と伸びていきます。

10個こなせば、5000万円。20個で1億円が達成されます。

 

年間1億円程度の案件であれば、ネット上に多数転がっていますし、

仕事を取ってくるのはそれほど難しくありません。

(※こちらもやり方等存在しますので、いずれ解説します)

 

 

しかも、1つの商品は最低3~5年以上は売れてくれるでしょうから、

(1つの商品が永遠に売れると思っている人もいますが、それはバカです。プロダクトライフサイクルという言葉でググればいかにバカかがわかります)

 

たった1度、1時間~2時間ほどかけて書いた文章から、

毎年500万円のフィーが3~5年に渡って

入り続ける状態を作れるわけです。

 

 

私のクライアントも、元々はクラウドソーシングサービスで、

細々と事務作業やデータ入力などをやって、月5万円ほどの報酬フィーを受け取っていました。

 

 

しかし、ある時これをライティングの仕事にシフトさせました。

 

 

データ入力などやっていても、労働集約型の仕事ですから、ストックされていきません。

 

しかし、ライティングであれば、ストックされていきます。

(私は事業を教えるとき、「上がり続けるものしかやるな」と教えます。コピーライティングという仕事はその原則からも漏れず、非常にビジネス的事業的に旨味が多いです)

 

 

1回だけ仕事を請け負えば、数年間、数百万円が入ります。

 

実際、私のクライアントも大企業からのオファーを200万円で担当しました。

 

今は何もせずとも、毎年200万円ほどが勝手に入るようになっています。

 

彼はライター初心者ですが、大企業からのオファーも受けることはそう難しくないのです。

 

 

マーケティングを習い、自分の商品を作り、販売する人も最近は多くなってきました。

 

もちろんそれによるメリットもありますが、デメリットの1つは、販売できる商品の個数に限界があることです。

 

 

また、自社商品であればメンテナンスやアフターフォローにかける時間も必要になってきます。自前の商品を時間をかけて作り、アフターフォローまでし、時にはクレームも入る。

 

そんな中売りあがったのが、たったの1000万円程度なら・・・

 

正直、ライターに転身されることをお勧めします。

(自社商品なら、最低でも3000万~1億は狙いたいですね、じゃないと旨味が生かしきれていない気がします)

 

他社の商品を販売するので、アフターフォローは当然不要。

 

集客活動も不要ですし、商品を作る必要もありません。

 

 

あなたのやることはとにかく、売れる商品販売ページを作り上げ、企業と契約を結ぶこと。

これのみに集中するだけです。

 

 

要は、やることが少なく、売上も上がりやすい。

 

さらにいえば、1回書いた文章から、数年間の間、継続的に利益が運ばれてくる・・・

 

今、さまざまなノウハウやらが乱立する中で、やはり原点にして最強のスキルがコピーなのではないかと思います。

 

 

というより、もうシンプルにコピーなしでどうやって売上を作るのかが疑問です。

 

物を書く。たったこれだけの作業で、商品を作り、集客も自分で頑張っている人たちの売り上げを易々と超えてしまうことができます。

 

これこそがコピーライティングの力です。

自分の講座を売りたい人でも、少し学ぶだけで、売上が余裕であがる

 

当然ですが、自分の講座を売りたい場合も、コピーライティングが必要になってきます。

 

最近の傾向を話すと、UI(ユーザーインターフェース)とコピーライティングが切ってもきれない関係になってきています。

 

この辺は割と基礎なのですが、その辺のコピーライティング講座では教えてくれないことでもあります。UIが違うだけで売上が普通にあがりますよ。

 

ちなみにこれもクイズですが、

これ、どちらの方が売上が大きくなるかわかりますか?

 

 

・・・まぁ、答えは「パターンB」なのですが、

 

問題は、「なぜBなのか?」ですよ。

 

キャッチコピーは同じですが、UIが違うだけで、まるで売り上げが違います。

 

パターンAは本当に売上を作るのに苦労しますよ。

 

一方で、パターンBは余裕で売り上げが作れるでしょうね。

 

さて、それはなぜか?

この答えは、数日後に公開しましょう。

 

それまで、自分の中で、思考しておいてください。

 

ちなみに、ヒントを言うと、

「人間心理」に関係があります。

 

人間心理を理解することで、コピーライティングで物を売ることは難しくなくなります。

 

人間心理を学ぶことで、物が売れない、という状態がなくなります。

 

実際、私は、物が売れないという状態をこれまで過去5年間、ほとんど経験したことがありません。

 

物を売る、集客をする・・・というのは、お決まりのパターンがあり、

そのパターンを押さえておけば、人が集まらない、売れないということはないのですよ。

 

ちなみに、今の時代、

セールスレターを複数枚用意する・・・

というのは常識中の常識です。

 

昔は、一種類のセールスレターしか用意しなかったのですが、

今の時代、1つのものを売るために、5種類ほどのセールスレターを作る必要があります。

 

 

まぁ、これはガチで売りに行くプロモーション時の話で、

普段は面倒なので、やりませんけどね。

 

ただ、売上を最大まで跳ね上げたいときは、セールスレターを5種類作ることはもはや常識。

 

 

この辺も全て、「人間心理」とやらが関わっているわけですが、

あまりにも知らない人が多すぎますね。

 

 

人間心理を学べば、物を売るのに苦労しませんし、

自動で物を売ることにも苦労しません。

 

 

ブログを一生懸命書いているかというと、

このブログも、1ヶ月〜2ヶ月ぶりくらいでの更新ですし、

SNSに至ってはなにも更新していません。

 

 

しかし、正直いって、お金には困っておりませんし、

継続的に売上が上がり続ける・・・という状態を作れています。

 

 

人間心理を理解し、さらにそれを仕組み化すれば、

売上を楽に作れるようになるってわけですねぇ〜。

 

 

売上が上がらない人ほど、コピーライティングを軽視します。

 

売上が上がる人ほど、コピーライティングを重視します。

 

 

売上が上がらない人ほど、人間心理がわからず、売上を作るまでに途方もない時間がかかりますが、その割にコピーを学ぼうとしません。

 

売上が上がる人ほど、人間心理の理解に重きを置き、よって必然的にコピーライティングへかける時間とお金が増えます。

 

売上が上がってない人って、コピーをその辺の書籍とかでさらっと読んだくらいなんじゃないですかね?

 

売上が上がらない人ほど、CV率、転換率という言葉をそもそも知らず、なんのための勉強なのか、自己投資なのかがわかっていない人が多いです。

 

売上が上がる人ほど、お金を作る=転換率をあげる、ということを理解していますし、転換率をあげるためには、まずはコピーしかないということを心得ているので、コピーを学びます。

 

 

私は、コピーライティングを学ぶことで、

結果を出すまでの時間が圧倒的に短縮されました。

 

 

ちなみに、巷では、

コピーライティングの技術を向上させるために3年かかる・・・

なーんて話も出回っていますが、それはやり方次第でして、

 

 

私の場合、とあるカンニングペーパーを使いながら、

ライティングを書いていますので、

特にライティングスキルが高いわけではなく、

そのカンニングペーパーの精度が高い。。。

 

 

言い換えるとこういうことになります。

 

 

よって、1日もあれば、売れるコピーが書けるようになりました。

 

ま、その辺の「コピーライティングを速習し、さらっと売上を作っていく手法」についても、また近日話しますので、そちらをお待ちください〜。

 

では!

タイトルとURLをコピーしました